県民投票の時に、条例“否決の勧め”ともとれる勉強会を催した、宮崎政久法務政務官が、選挙期間中に防衛省と取引があった建設業者から献金を受けていたことが明らかになった。

言うことは、お決まりの「知らなかった。誤解を招かないよう返金する」

全然反省もしないんだね。誤解する余地は少しもないのに。

世間にバレなければ貰い得。

バレれば返金。

これで法務政務官なんだら、何をか言わんや!

こんな政治家がうようよいる国が日本。

こんなことを根絶するには、企業献金の禁止しかない。

https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1003086.html